ぐっすり眠れてスッキリ起きれる方法
おはようございます
べ〜です
日々思った事や役にたった事を紹介します
みなさんのお役にたてれば嬉しいです
みなさん眠たくてなかなか起きれない事ありませんか?
前回はぐっすり眠るのにアラーム音が大切と紹介しましたが、今回は私が実践している睡眠と光を紹介します
光が睡眠に関係?
なんで光が睡眠に関係するのと私も不思議でした
人間には上丘(じょうきゅう)という器官が脳にあり、そこは光を感知する機能が備わっているとのことです。
驚きですね・・・
脳の中に光を感知するセンサーがあるなんて

優しい光で起きると体に良い
アラーム音の音による起床は少なからず脳に刺激を与えますが光による起床は体に自然な起床なので自律神経に負担がかからないそうです
ちなみに優しい光で起きる事が重要です
いきなり強い光で起きることは推しょうできません。まぶしさを感じる強いライトは、音同様に驚きの反応が起きて、自律神経に負担をかけます。また、フラッシュのライトは脳波に異常を来たし、発作やけいれんなどてんかんの症状が発現することもあって危険です。
最初はわずかな光で、数十分をかけて光の量が少しずつ増えていき、それによって睡眠を浅くしていくことが理想です。
引用元;アラームは起床の20分前に、大音量はNG! 脳が疲れない目覚め方|ウートピ
太陽の光が差してくる時の自然な感じの光がいいんですね(^^♪
今は便利なものがあふれていますが、人の体は大昔から変わらず自然の反応が
体に良いんですね
気を付ける事
- 防犯に気を付けて行う
太陽の光で起きるためには就寝時に遮光性の高いカーテンでは光が差し込んでこないので、光が差し込む程度カーテンを開ける必要がありますが、くれぐれも防犯には気を
つけて最低限、反射タイプのレースカーテンを閉めるなどして対策くださいね
- 補助的なものとして活用する
みなさん仕事だったり、学校に行くために遅刻は出来ませんよね?
なのでアラーム音を設定などは使用しつつ光で起きる事は補助的に活用してください
私も会社員なので光だけで起きるのは起きれない可能性があるのであくまで補助的なものとして光を活用してます
夜勤や間取りの都合で光が無い時は
どおしても間取りの都合で光が差してこない人もいると思いますが、そんな人でも今は便利な物があるんですね
光目覚まし時計やおはようアラームがついた室内照明を使ってみてください
起床時間に合わせて光がぼんやりついてくるので寝起きの質を良くしてくれます
起床前に徐々に照明が明るくなり、音でも知らせてくれる【お目覚めモード】や
入眠時に優しい光で眠りやすくする【くつろぎモード】など睡眠に関する機能がついていて
子供が寝ていてトイレに行く際起こさないような光の【夜間モード】など子育てにも活躍する機能が多々ついているのも嬉しいですね
お目覚めモードを使ったところ保護者から起こされる子供がかなり減少したとの結果もあります
引用元;お目覚めモード・おまかせモード・タイマー機能 | 照明器具(シーリングライト・デスクスタンドなど) | Panasonic
光って凄いですね
自分で体験してみて
私もライトや太陽の光を活用して起きていますが
明らかに目覚めがよく2度寝する回数も減り、仕事中の眠気も減りました
目覚めがよくなるのはいい事ずくめなのでみなさんも是非試してみてください
少しでも皆さんのお役にたてれば嬉しいです
今日もありがとうございました
